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六本木 『リオグランデグリル』のシュラスコ


シュラスコの日。

肉を食べたいとき。もちろん焼肉屋にいくという選択もあるが、シュラスコというのもあり。

シュラスコは鉄串に肉の塊が刺し炭火でじっくり焼いた南米の肉料理。
テーブルごとに店員さんがまわってきて、肉の塊を切り分けてくれる。
そんなパフォーマンスも珍しくておもしろい料理だ。

今回は六本木のリオグランデグリル。

シュラスコに、サラダとスイーツのブュッフェがついている。
ブュッフェにはブラジルなど南米の料理やスイーツもあり、目新しくてたのしい。

シュラスコは色んな肉の種類や部位を切り分けてくれ、肉だけでなく焼きチーズや焼きパイナップルなど箸休めもある。

お腹いっぱいになったら"NO thanks"の札をみせて休憩。
また食べたくなったら"YES,please"の札をみせて切り分けてもらう。
そんなシステムも楽しい。


#foods

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作詞家です。作曲、アレンジなども結構します。音楽プロデューサでもあります。#ロゴススタジオ で作詞について書いてます。「#音楽ミステリー小説」も書きはじめました。よろしくお願いします。 ご連絡は info.apriorimusic@gmail.com にお願いします。
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