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作詞の教科書(仮) 目次

以下は #ロゴススタジオ を経て制作中の「作詞の教科書(仮)」の草稿です。「作詞をするために必要な内容がすべて含まれた新しい定番」になるべく書かれていますが、内容はみなさんとの議論で随時更新されていきます。

ぜひ #ロゴススタジオ マガジンやワークショップなどで議論に参加してください。

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目次(仮)

1.作詞をしたい


 1.1 どうして(我々は)作詞をする必要があるのか

 1.2 どうして(あなたは)作詞がしたいのか

 1.3 どうして(あなたは)作詞ができないのか


2.作詞の重要ステップ

 

 2.0(その前に)詞先か曲先か

 2.1 詞先の場合
   2.1.1 詞先を提案する
   2.1.2 自分も作曲をしてみる
   2.1.3 詩との違い

  2.2 曲先の場合
   2.2.1 そもそもどうして曲先で音楽がつくられるのか
   2.2.2 メロディを完全に理解する
   2.2.3 メロディを「翻訳」する

  2.3 作詞に共通して必要なこと
   2.3.1 テーマを決める
   2.3.2 タイトルをつける 
   2.3.3 作詞とはプロデュースである
   2.3.4 歌詞は誰かが歌って「曲」になる
   2.3.5 歌詞は誰かに聴かれて「音楽」になる


3.実践トレーニング
 

 3.1 音楽的実践
  3.1.1 譜面を読む
  3.1.2 メロディ、歌を聴く

 3.2 替え歌

 3.3 日本語訳詞

 3.4 語彙

 3.5 どうやって「作詞力」があがっていることを確認するのか

4.作詞家問題

 

 4.1 歌う人が自分で作詞をしたほうがよいのか問題

 4.2 ラップと作詞問題

 4.3「仮歌詞」問題

 4.4 歌詞に内容は必要なのか問題

 4.5 定番の「作詞の教科書」が存在しない問題


5.その先へ

 

 5.1 流行と歌詞

 5.2 未来を予想する

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作詞家です。作曲、アレンジなども結構します。音楽プロデューサでもあります。#ロゴススタジオ で作詞について書いてます。「#音楽ミステリー小説」も書きはじめました。よろしくお願いします。 ご連絡は info.apriorimusic@gmail.com にお願いします。
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